お客様によって「伝えたい」ことのポイントはそれぞれ違います。
それを客観的に捉え、形にしていくお手伝いを致します。
プロジェクトを始めるあたり、
まずはしっかりとしたコンセプトを確立し、それを基にスタートします。
最終の成果物のブレを無くすための、大切なステップです。
様々な制作物を生み出すには、
いくつもの制作現場との連携が必要で、その調整には苦労するものです。
その部分を一手に引き受け、お客様との窓口を一本化。
分かりにくい発注を分かりやすい発注に通訳します。
すべての制作物をコンセプトに基づいて製作するのが理想ですが、
なかなかそうはいかないもの。
「とりあえず」のオーダーにも丁寧に対応します。
社内に発注専任部署が無く、
各部署がバラバラに発注をしているなどのケースがよく見受けられます。
本来は発注を一本化し、最適化する必要がありますが、
そのためにはノウハウが必要です。
将来の内製化のために、
一定期間での発注担当者育成を行いながらの発注業務請負をお受けすることもできます。




